講演者リスト

氏名 所属 講演タイトル 講演回
焼田 真司 鉄道総合技術研究所 地盤沈下に起因するシールドトンネルの長期変形挙動解析 第212回
足立 紀尚 地域地盤環境研究所 大規模プロジェクトに育まれた岩盤工学 第212回
菊本 統 横浜国立大学 岩の強度回復・劣化現象と構成モデリング 第211回
芥川 真一 神戸大学 On Site Visualizationによる新しいモニタリングの現状と展望 第211回
福田 大祐 北海道大学 高速載荷を用いた岩質材料の制御破砕に関する数値的検討 第210回
小笠原 宏 立命館大学 南アフリカ金鉱山大深度・高応力下での採掘と地震の監視と制御 第210回
谷 和夫 防災科学技術研究所 岩盤の力学的な異方性を調べる新しい試験方法 第208回
陳 友晴 京都大学 岩石の疲労劣化挙動 第208回
Ove Stephansson ドイツ・ポツダム地球科学研究センター The Way to Reach the Best Rock Stress Model of a Site or an Area 第207回
小山 倫史 京都大学 Recent development of discontinuum based numerical approach 第207回
吉岡 直人 深田地質研究所 砂山崩しの実験と地震 第206回
寺田 直道 関西大学 岩盤内部の亀裂の可視化と評価 第206回
清野純史
Bhuddarak Charatpangoons
京都大学 福島・藤沼ダムの地震被害について 第204回
奈良禎太 京都大学 岩石破壊に及ぼす周辺環境の影響 第204回
佐藤 隆司 産業地術総合研究所 地震発生機構解明のための実験的研究-産総研における- 第203回
辻 健 京都大学 東北地方太平洋沖地震の断層分布と津波発生メカニズム 第203回
大津 宏康 京都大学 タイの洪水について:速報版 第203回
清水 智 OYO RMS 岩手県沿岸の津波被害 第202回
長谷川 信介 防災科学技術研究所 利根川流域の液状化被害 第202回
小林 昭一 (第36期委員長) 岩石力学-過去、現在と展望 第200回
佐々 宏一 (第39期委員長) 物理探査と岩盤工学 第200回
島田 充彦 (第49期委員長) 志田順(1926)の深発地震の存在の提唱とその周辺について 第200回
長谷川 信介 防災科学技術研究所 トンネル掘削時の地盤リスク評価 第199回
岸田 潔 京都大学 岩盤不連続面におけるSlide-Hold-Slide試験と強度回復現象 第199回
高橋 亨 深田地質研究所 ロックフィジックスをベースにした浅層物理探査データの解釈技術の研究 第198回
菊地 宏吉 京都大学名誉教授 大規模斜面災害 -発生原因と崩壊メカニズム- 第196回
山田 浩幸 鴻池組 大土被りの蛇紋岩地山における最善管理型二重支保の設計と施工 第196回
松山 一夫 東電設計 最近の地熱発電の動向と八丈島における地熱開発について- 第195回
大津 宏康 京都大学 熱帯性豪雨(スコール)に伴う斜面浸透特性に関する原位置モニタリングについて 第195回
辻 健 京都大学 熊野沖南海トラフで見つかった海洋性地殻内断層:2004年紀伊半島南東沖地震との関係 第194回
朝倉 俊弘 京都大学 山岳トンネルの地震被害メカニズムと耐震性向上に関する研究 第194回
櫻井 春輔 建設工学研究所 GPSによる斜面のモニタリング -計測変位から安全率は求まるか?- 第194回
三ケ田 均 京都大学 南海トラフの巨大地震-地震発生メカニズム解明への挑戦- 第192回
菊地 宏吉 京都大学名誉教授 南部フォッサマグナ地域における糸静線の活動性と地震発生の可能性 -歴史資料および既往地質・地震資料を用いた検討(菊地の見解)- 第192回
小山 幸則 京都大学 シールド工法における裏込め注入とECL 第191回
依田 淳一 鉄道建設・運輸施設整備支援機構 第四紀未固結粘性土地山における都市NATMトンネルの設計・施工管理手法 第191回
辻 健 京都大学 地震探査データからみた南海トラフ域プレート境界断層の特徴 第190回
伊藤 高敏 東北大学 大深度(km級)を対象とした現位置地殻応力評価法の課題と解決策 第190回